マラソン

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サブ3はどれだけ凄いかゴルフに例えてみる

走ることにあまり興味のない人からマラソンのタイムを聞かれ、答えると「それってスゴいの?」と言われてガクッとなるのは、もはやマラソンあるあるかと思います。そこで、今自分が目指しているサブ3がどれだけ難易度の高いことかをゴルフに例えて伝えられないか考えてみました。
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マラソンと英会話の共通点

非常にどうでもいい話なのですが、ふとした拍子にマラソンの走力と英会話力って結構似ているところがあるなと思うことがあったので、共通点を挙げていきたいと思います。
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横浜市記録会に個人として出場する方法 ~ 初めての記録会

今年は初めて陸連登録をしたということもあり、トラックシーズンに5000mのタイムを計っておこうと市の記録会に参加してきました。ちゃんとした陸上競技会への参加は初めてということで、申し込みやら当日の段取りやら勝手が全くわからず何かと苦労したので、これから初めて参加する方の為に手順をまとめておこうと思います(5000mの例)
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横浜マラソンのエントリー費が高い理由を考えてみる

割高感のある横浜マラソンのエントリー費先日、主要マラソン大会のエントリー費用を比較しましたが、中でも横浜マラソンのエントリー費は他の大会と比べてその割高感が際立っています。その理由は何なのでしょうか?大阪マラソンとの比較マラソン大会運営の経...
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主要マラソン大会エントリー費比較 ~ コスパが高いのはどの大会?

横浜マラソンの地元優先枠の抽選結果が出るなど、ぼちぼち次のシーズンにエントリーするが大会が決まり出した方もいることかと思います。ここで年間のマラソン大会エントリー費用を見積もるための参考となるよう、主要大会のエントリーフィーをまとめてみます。
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全日本マラソンランキング推移 | 同世代はいつだってライバル

今年もやってきました全日本マラソンランキング!全日本マラソンランキングとは、RUNNETでお馴染みのアールビーズがフルマラソン完走者の動向をデータベース化する企画で、そのコンテンツの一つ「フルマラソン1歳刻みランキング」では、同世代の中で自分はどれぐらいの位置にいるのかが確認できるので毎年楽しみにしているランナーも多いのではないかと思います。
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2018オトナのタイムトライアル(OTT)|春のトラック祭り

初出場だった昨年のOTT。以来その魅力にすっかりハマってしまったわけですが、2回目にも関わらず、まるで恒例行事のように今年も当たり前の様に申し込み、当たり前の様に出場してきました。なんでしょうね、この始まる前からのワクワク感。お祭り感満載のこのイベントには運動会を楽しみにしていた子供の頃の気持ちに戻らせてくれるものがあります。
トレーニング

サブ3達成に向けた練習計画を立ててみる

昨シーズンは目標としていた3時間10分切りを達成し、サブ3という目標がいよいよ視野に入るようになってきました。ここまできたら次のシーズン中に確実に達成しておきたいもので。本エントリーでは、日々の練習の指針とすべく、サブ3達成に向けたトレーニングの計画を立ててみようと思います。
トレイルラン

マラソンの練習としてのトレイルランを辞めた理由

ハセツネ30Kや青梅高水山トレイルランも開催され、いよいよトレイルランニングのシーズン到来といったところでしょうか。私自信、2015年頃からマラソンシーズンオフ期間の体力維持やトレーニングを兼ねて目的にトレイルランの大会に出場してきましたが、今シーズンはマラソンに専念するためトレイルランはお休みしようと思っています。
マラソン

「横浜マラソン2018」の一般公募枠の倍率

「横浜マラソン2018」の一般公募枠エントリーの案内が出たようです。以前のエントリーで以下のように述べていましたが、今回の一般公募枠は6,510人とのこと。